大阪オートメッセ2014特集 PAGE3

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こんにちは、こんばんは、おはようございます。
今回最初に登場する車は、マッド・マイク操る4ローターRX-7です。

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エンジンルーム内がおかしなことに!
それもそのはず、こんな事をしちゃう車ですから・・・。


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ヘッドライトはうつろ目で、PIAAに変更。

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最近、何かと有名なサイト『スピードハンターズ』

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・・・と言った感じで早くも6号館は後にします。


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お次は6B号館に入りましょう。

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ワークホイールブースにALLZUから展示されていたNEW4シリーズクーペ。
・・・・これだけですが^^;

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930ポルシェ

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豪快なワイドフェンダー。

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最後はド定番のフラット6でお別れです。
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大阪オートメッセ2014特集 PAGE2

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こんばんは、こんにちは、おはようございます。
今回は宣言通りコックピットのモノコックの展示品からスタートです。

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全てカーボンファイバー

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ロールケージも一体になっているそのモノコック単体が置かれている光景はGTカーの内を知る一方、物寂しさも感じられます・・・

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一方、メインステージでは・・・

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各キャンペーンガール(以下キャンギャル)がずらりと並んでいました。

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そんなキャンギャルを尻目に、まずは一番奥のホールから攻めて行きましょうか。


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ホールに入った直後、一番目を引いたのがコチラ。
NGKブースに展示されている懐かしいデザインのF1

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1977年当時、マリオ・アンドレッティが繰り、活躍していた『ロータス78』です!
丁度最近、映画『ラッシュ/プライドと友情』を見ていたのでタイムリーな展示車両です。

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今や『ロータスカラー』と呼ばれるようになって有名な黒ベースにゴールドのラインが入ったジョンプレイヤースペシャル(JPS)のスポンサーは、マルボロのマクラーレン同様煙草のスポンサー禁止となった今のF1では見られなくなりました・・・

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スリックタイヤの表面が美しい


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エンジンはフォードコスワース。
3リッターV8が今シーズンのF1が脳裏に過ぎります。

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大型リアウイング

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そしてこれぞF1なボリュームあるタイヤ幅とリアフォルム

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F1マシンの中核で今回は最後とさせていただきます。

大阪オートメッセ2014特集 PAGE1

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こんにちは、こんばんは、おはようございます。
今年も大阪オートメッセの季節になったので毎年恒例のイベントに2月15日の土曜日の部へ出向いてまいりました。

2011年→大阪オートメッセ2011のおはなし PT12011年2月21日投稿
2012年→大阪オートメッセ2012特集2012年02月18日投稿
大阪オートメッセ2013特集 PAGE12013年2月17日投稿


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今年のオートメッセでは気になった車しか撮影しなかった為、個人的に必要最低限に撮影枚数を抑えたつもりではありますが、100枚を越えるため最低でも8パート程度で終わるかと思われます。

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会場の入り口を入るとまず最初の正面に見えてくるのがスーパーGTブース。
ここではレクサスRC-F 上記の画像のホンダNSX CONCEPT GT・・・・

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そして、日産GT-Rニスモの3台が展示されていました。

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その中でも一番端に展示され、比較的撮影のしやすいGT-Rニスモをクローズアップします。

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ワイドフェンダー+2段カナードでカーボンモノコック。
運転し易そう・・・?

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車体の重心も市販と比べてかなり低めに設計されています。

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リア

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3台同時撮影。

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足回りにも注目したい所。

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APレーシングの6ポッドブレーキキャリパーにカーボンディスク
レイズのセンターロッキングと・・・

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タイヤはミシュランのスリックタイヤ。

とりあえず、今日は尺の都合でここまでです。
次回はコックピットのモノコックからスタートですのでお楽しみに。^^


シルバーストーンを走ってみました

こんにちは、こんばんは、おはようございます。
今回・・・も、フォルツァ4で車を走らせてみました。
今回の車は、1M。 
コースはイギリスのシルバーストーンサーキット。

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川越シェフは勿論、『外せません。』

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アライメントの調整次第でドリフトのし易さが変わるのでチューニングはシビアなのですが、走りやすいようにセッティングをしている最中が一番楽しいかもしれません。

インタークーラーやタービンをチューニングしているのでブローオフの音が著しいですが、実際の車は乗っているとそこまで音はしません。
また、パワートレインも弄っていますのでギアの鳴る音もレーシーです。

それでは、それらの点を踏まえてご覧下さい。。


車検切れのおはなし

こんばんは、こんにちは、おはようございます。
最近は車系の話題が多めですね、それ以外はいつも通りの夢遊病でございます。
いえいえ、しかし決してカメラを持つのが面倒になったとか、そういう理由で写真を撮らなくなったとかいう理由ではありませんよ?け、決して・・・。
・・・・正直な所、寒いのが一番影響しています。 こんな日々はゆっくりお家で過ごしているのが一番なんです。


そんな今回の話題は車検。
そう、2年に1度の車検に出しました。
勿論、代車を借りましたが、今回の代車はこれ!


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今までの代車とは少し趣旨のずれる車、SUVのX1でした。

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車体は高くて・・・しかしホイールは純正にしてはランボルギーニやアウディR8のように少し拘ったデザインをしています。

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テールランプはBMWらしさを保っています。

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いままで車高の低い2ドアに乗り慣れていたため何とも感じなかったと言うところが本音なのですが、流石に車高が高くて尚且つ5ドアだと乗り降りがしやすい上、お買い物カーとしての貫禄さえ感じさせられました。

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そんな代車の撮影場所は阪神高速神戸線京橋ランプにあります、パーキングエリアでの撮影でした。
ニーハオパーキングエリアって・・・^^;

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上り下り線両方から入れる事を最近知りました。


そ し て ・・・・・。


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場所は中島PAに移り変わります。
私にとっては久々の中島です。


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そう、車検から帰ってきました。
とある物を捨てて・・・

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感の早い方はもうお気づきでしょうか?

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リアアロイが純正に戻されました。
平たく言いますと、タイヤの溝が無くなっていたので車検に通りませんでした。
空気圧が高すぎたので綺麗に真ん中の溝二本が浅くなっておりました。
そしてまた不運な事に今履いているタイヤが廃盤になってしまっていた為に代わりのタイヤをオーダー中なのですが、それに時間が掛かるため純正を履かせていると言う経緯です。
車検に通らないタイヤを履いて事故でもあれば本末転倒ですから^^;

こうして見ると前後異なるホイールでドリ車のようになってしまっています。
サービスの担当にも茶化されてしまいました^^;

「蛍光緑に塗らないんですか?」

塗ってしまいましょう。


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THE・ドリ車。
悪くなりましたねぇ^^;

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見えないところでは、エンジェルアイが純正に戻りました。
バルブの故障で警告灯が点灯してしまうためなのですが、昭和臭の漂う感じになりました^^;

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深刻な故障を一つ上げますと、オイル漏れ。
今月で保障が切れてしまうのでギリギリの飛び込みセーフでした。

危なかった・・・^^;

それでは、本日はこの辺りで終わりにしたいと思います。
ではでは。^^

アメリカンなパワーフード店のおはなし


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こんばんは、こんにちは、おはようございます。
暇な時にはフォルツァをしています。

そんなフォルツァホライゾンのスタート地点である”ダイナー”に似たお店が近くにございます。
最近は行かなくなりましたが、ゲーム内でのこのお店を見てから久々に言ってみたいと思い、丁度同じ車なので行ってみました。

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・・・どうでしょうか?
なかなか洒落ているでしょう?^^;

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U・K WILDCATS CAFE
R171沿い、西宮の武庫川近くにございます。

ここで一緒に雰囲気の出る1曲も用意。


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そんな感じでストーリーを勧めていくことにつれて私の1Mも様々なモディが加わりました。

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所謂JDM(ジャパンドメスティックマーケット)と呼ばれるジャンル。
ボンネットには川越シェフが「ヤバい!」と言っていますが・・・

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シミュレーションゲームであるフォルツァの長所は各自オリジナルのデザインで車を彩る事が出来る事。
欲しいデザインがあれば、誰かがアップロードしている限りダウンロードしてマイカーに貼り付けることが出来るのです。

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後ろにはBMW専門チューナーのスタディのデカールをドンと。
オンライン対戦でよく他国の人と走るのですが、恐らくこのチューニングショップを知る者はいないでしょう・・・^^;

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ドリフト

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1シリーズクーペは下品なくらいが丁度いいと感じる今日この頃です。

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駆け抜ける歓びが、ヤバい。

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こうして後ろから見ると下品具合が最高に良いと感じる私です。

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因みにFM4でもM3に同様のモディを加えてみました。

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Mシリーズは基本的に下品な具合が丁度良い・・・・?

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但し、川越シェフは外せません。


そんなフォルツァでのモディ記録でした。
UKのお近くに住まわれている皆さんも是非、パワーフードを堪能してみては如何でしょうか?^^;

熱き二人のおはなし

こんばんは、こんにちは、おはようございます。
2月2日、近所のワーナーシネマズにて2月7日ロードショーの映画「RUSH プライドと友情」の先行上映が行われていたので見に行ってまいりました。

この話は実話で、プロレーシングドライバーで有名な「ジェームス・ハント」と「ニキ・ラウダ」の無名時代からのライバル関係とそれ以上の友情を描いています。
理論と冷静さで数々のタイトルを上げたニキラウダは親の反対を押しのけてレースの世界に無名で飛び込んで、当時から気荒な性格と運転でF3時代に一躍有名となったジェームスハントとレース。 結果は互いの接触でスピン。
ハントが優勝し、記念すべき第一レースはリタイアで終わったが、それが切欠で自身を担保にフェラーリとスポンサー契約、F3から無名でF1ドライバーに転向という前代未聞な行為に乗り出すが、その頃から”人間コンピュータ”伝説が始まる事に・・・。
それが切欠でハントとラウダのライバル関係が発展する・・・。




あくまでこの映画は互いの生い立ちや知られざる関係を描いた感動のヒューマンドラマです。
1976年のニュルブルクリンクでの事故で大火傷を負い、レース復帰など予想だにしなかったラウダが僅か42日でレース復帰を果たしたシーンには感涙しました。
モータースポーツに興味のある皆さんは是非2月7日にお近くの映画館へ駆けつけてみては如何でしょうか?


・・・そんなニュルですが・・・。

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私の中でフェラーリで一番好きな車と言えばコレ、「599XX」にてニュルの北コースを走ったのでその様子を動画にしてみました。



トラクションコントロール、スタビリティコントロールをオフに設定して走行。
標準コントローラーのアクセルワークは左右のトリガーボタンで行うので慎重なアクセルワークが出来るのですが、ハンドリングがスティック操作なので調整し辛くて場合によってはカウンターを当てすぎてスピン・・・なんてことも多々ありました^^;
しかしコントローラの特製上ドリフトが楽しくなるゲームです。


・・・もちろん、グリップ走行も。


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